一条工務店のi-smaile+の引き渡しに行ってきた

一条工務店

音声配信はこちら

(一条工務店)子連れで新築の引き渡しに行ってきた - むぎの子育てアイデア帳(旧:むぎ日記) | stand.fm
#むぎ #新築 #一戸建て #一条工務店 #子育て

新築のお家を建てました!人生の大きな決断

こんにちは、むぎです!
先日、待ちに待った新築のお家の引き渡しが無事に終わりました。この1年間は本当に大きな変化の連続で、子供が生まれ、車を購入し、そして家まで手に入れてしまいました。まさに人生の大きな買い物を次々と経験してきたわけですが、これからはしっかりとローンの返済に向けて頑張っていかなければなりません!お家に関しても、今後いろいろと発信していければと思っています。

私たちが選んだお家:一条工務店のi-smile+

今回建てたお家は、一条工務店の「i-smile+(アイスマイルプラス)」というタイプです。夫婦で「家を建てようか」と話し始めてから、実際に完成するまで約1年半かかりました。お家のことを考える中で、賃貸で行くか。家を買うか。買うならどのエリアか。マンションか一軒家か。新築か中古か。など、さまざまな議論を重ねてきました。さらに、妊娠や出産も同時期だったので、正直かなり大変でした。

新築一戸建ての引き渡しの流れ

今回は、家に関するいろんな話の中でも、新築一戸建ての引き渡しの流れについてお話ししたいと思います。

まず、引き渡しは平日のみということでしたので、私は育休中で自由に動けましたが、夫の休みに合わせて日程を調整しました。約束の時間は午前10時。私たちは新しいお家に向かい、営業担当の方と工事課の方も現地に来てくれました。

工事課の方から、家の設備について詳しく説明してもらいました。例えば、キッチンに付いている食洗機の使い方や、換気扇の操作方法、一条工務店の特徴でもある全館床暖房のパネルの説明、それに「ロスガード」という換気システムの使い方など。私たちは家が建っていく途中、2回ほど現地を見に行っていましたが、完全に完成した姿を見るのはこの日が初めてでした。

生後8ヶ月の娘も一緒に連れて行ったのですが、引き渡しの前にしっかりとミルクをあげて、朝のお昼寝も済ませていたおかげで、ご機嫌なまま過ごしてくれました。場所見知りもしなかったので、本当に助かりました。

最後には、工事課の方や営業の方と一緒に記念写真を撮ってもらい、鍵の受け渡しを行いました。工事中は短い鍵が使われていましたが、私たちが受け取った新しい鍵は長いもので、鍵を差し込むことで鍵穴の構造が変わり、短い鍵ではもう開かなくなる仕組みだそうです。

引っ越しは大変!

引き渡しの後、同じ日の午後に引っ越しもしましたが、これがまた一苦労でした・・・。引っ越しについてもまた別の機会に詳しくお話ししたいと思います!

今日も最後まで読んでくださってありがとうございました。次回もぜひお楽しみに!

タイトルとURLをコピーしました